DVD 最強の銘柄選択法 ファンダメンタルズとテクニカル分析の融合

 


 

詳細はこちら↓ http://www.tradersshop.com/bin/showprod?a=7909&c=9784775961674 実際の「売り・買い」を執行する前に、戦略の75%が決定されている ファンダメンタルズ要因だけでは、個別銘柄の取引で勝つことは出来ない。 テクニカル分析だけでは、相場の全体像を見越すことが出来ない。 単体では不完全な銘柄の選択法を補完的に使うことで、選択するべき銘柄群が見えてきます。 講師の証券ストラテジスト、ラリー・バーマンは、「株式トレーディングでは、実際の「売り・買い」を執行する前に、戦略の75%が決定されている」と言い切ります。 個別株の相場展開で、その銘柄独特・固有の材料が影響する割合は、たったの25%と言われています。 本セミナーで紹介されている「50-25-25」の法則によると、個別銘柄の株価動向の50%は(S&P500指数などの)相場全体に連動し、25%はその銘柄が属する業種の指数(セクター・インデックス)に連動するとしています。 どんなに苦労して手に入れた個別情報でも、戦略の25%までの有効性しかないのなら、残りの75%をモノにすにはどうするべきなのでしょう? ファンダメンタルズをテクニカル分析で補完した、最強の銘柄選択術が、ここで公開されています。
MTAシリーズvol.02 原題『Incorporating
Technicals
with
Fundamentals
Larry
Berman』